Articles Reconstruction
定款の再作成
失くした定款を、もう一度。
現行の登記事項をもとに、紛失した定款を現行定款として再作成。原本証明の文言まで含めて整えます。融資や許認可の場面で求められる定款の提出に。
この書類を作成する
¥8,624税込〜
対象:定款を紛失した・現行定款を整え直したい株式会社の方 / 登録免許税・公証人手数料等の実費は別途
OUTPUT
出力される書類
- 01現行定款(再作成)
- 02定款の原本証明
※ 事案により、上記以外の書類が必要・追加される場合があります。
ご利用の流れ
入力から申請まで、4ステップ。
01
情報を入力
ガイドに沿って会社情報や変更内容を入力します。専門知識がなくても、案内のとおり進めるだけで必要な情報が揃います。
02
書類を自動作成
入力をもとに、申請書・議事録など関係する書類が自動で生成されます。書類の抜け漏れを気にする必要はありません。
03
印刷・押印
出来上がった書類を印刷し、記載内容を確認して押印します。司法書士・弁護士による確認を受けることをおすすめします。
04
法務局へ申請
窓口または郵送で提出して手続き完了。提出方法や申請の流れもガイドで確認できます。
作成前のご確認
- 登記事項と矛盾しないよう、現在の登記内容との突合せが前提です。
参考となる根拠
- 会社法 第26条
※ 上記は一般的情報であり、個別の法律判断ではありません。最終的な確認は司法書士・弁護士にご相談ください。
よくある質問
定款の再作成について、よくいただく質問
- Q. 定款を紛失した場合はどうすればいいですか?
- 現行の登記事項をもとに、紛失した定款を現行定款として再作成できます。原本証明の文言まで含めて整えます。
- Q. 再作成した定款は融資や許認可に使えますか?
- 融資や許認可の場面で求められる現行定款の提出を想定して作成します。提出先が求める要件は事前にご確認ください。
- Q. 登記内容と定款が食い違っている場合はどうなりますか?
- 登記事項と矛盾しないよう、現在の登記内容との突合せが前提です。相違がある場合は登記の変更が別途必要になることがあります。